048-649-4631 受付時間 平日9:00〜20:00/土曜日9:00〜17:00

tel. 048-649-4631

受付時間 平日9:00〜20:00/土曜日9:00〜17:00

メール相談 受給判定 LINE相談
トラックからの荷下ろし作業中に、同僚のミスでトラックのスロープに足を踏まれ、右第1趾末節骨挫滅傷、その後「偽関節」の後遺障害を負い、労災保険から約900万円、損害賠償金として1800万円弱、加えて会社との関係解消の際に特別退職金として約180万円の合計2880万円の支払を受けた事案
初回相談料0円
お気軽にお問合わせください
048-649-4631
受付時間 平日9:00〜20:00/
土曜日9:00〜17:00
You
You
2026-01-19
人身事故でお世話になりました。遠藤先生には色々と親身に相談に乗っていただき、精神的にかなり救われました。ありがとうございました。
まあ
まあ
2026-01-17
長文ですみません。弁護士の先生に相談したいけど、どこに相談して良いのかわからないという方は多いと思います。訪問する前に、LINEで大まかな相談ができるのも良いと思います。ここを利用させていただいたのは3年前になります。当時、高校生の娘がいじめ加害の疑いをかけられ、時田弁護士に相談したのがきっかけです。対応していただいたお陰で、加害事実は無かったとなり、普段の生活を取り戻す事ができました。弁護士の先生に入っていただけなかったら、疑惑をかけられたままだったと思います。それ以降、何かあったら、時田先生に相談させてもらおうと思っておりました。今回は、仕事上のトラブルについて、相談させてもらいました。法律の観点から、今後、何をすべきか教えていただけたので、不安を解消する事ができました。今回も相談して良かったです。
かずみ
かずみ
2026-01-16
2024年12月の交通事故で平栗先生にお世話になりました。 日常で弁護士の先生方と接する機会がないため緊張しましたが、初めてお会いした印象は気さくでとても話しやすい先生でした。 その後の連絡においてのやり取りもマメにして下さり、気軽に質問したりお願いすることが出来ました。 事故は相手方に過失のある状況で、私が思っていたこと、言いたかったことを先生は相手方に強く主張して下さいました。 おかげさまで無事に示談が成立し、慰謝料等にも大変満足できる内容で解決致しました。 今後何かありましたら、また平栗先生にお願いしたいと思います。先生、本当にありがとうございました。
teruyuki kojima
teruyuki kojima
2026-01-07
交通事故による示談交渉でお世話になりました。 ほぼ満額の示談金を受け取る事ができました。 申先生、迅速丁寧なご対応ありがとうございます。
こてまる
こてまる
2026-01-05
平栗先生にお世話になりました。 相談時にこちらの話を遮らず、冷静に整理してくださいました。 法的な説明も分かりやすく、感情的にならずに判断できたのがありがたかったです。 安心して相談できる先生だと思います。
鈴木美砂子
鈴木美砂子
2025-12-18
遠藤先生には交通事故の件で大変お世話になりました 迅速に話しを進めていただき感謝しております ありがとうございました
堀川
堀川
2025-12-15
平栗先生、ありがとうございました。
Gri-chan's Art
Gri-chan's Art
2025-12-11
2025年7月5日。この日までは私達夫婦は失意のドン底にいました。60代半ばになって、個人では容易に返済できない負債を抱え、仕事は真面目に毎日出勤するが、債務整理からは逃げてばかりいる夫に愛想が尽きていました。絶望しかない老後を考える日々に死さえ意識するようになっていました。しかし、命を絶ったところで情けない汚名が残るだけだと悔しい思いがふつふつと湧き上がってきて、優秀な弁護士の先生を探そうと私は心にきめました。しかし、インターネットの情報の多さに頭を痛めました。弁護士事務所の数が多すぎて、どちらを頼ってよいのか分からず途方に暮れながらひたすら探し続け、気がつけば半年近くが過ぎ去っていました。終わったなと思った瞬間「法テラスが推薦する法律事務所」というフレーズが目に飛び込んできて、☆グリーンリーフ法律事務所☆を見つけました。私の好きなネーミング💖私のやりたい仕事にも私自身の名前にも縁のあるGreen Leaf❣ここしかないと根拠のない自信に突き動かされ、迷わずOfficeにアポを取りました。そして、2025年7月5日。この日、遠藤吏恭(えんどう りく)先生にお会いする事になります。面会室のドアが開いて、現れたその方は文武両道を感じさせる精悍な人物に、私の目には映りました。そして、債務整理に必要であろう、できる限りの手書きの資料と今迄の経緯を遠藤先生にご説明しました。先生は静かに資料をご覧になりながら、PCを打たれていました。とても落ち着いた面持ちで、端的に私達夫婦に4つの今後の指示をされ、その日を境に夫は収入を得るために仕事を続け、私はご指示通りの事務的な役割を担当する事になりました。 遠藤吏恭(えんどう りく)弁護士の心のこもったアドバイスと私達の日々の行動でこの難局を乗り切れそうな光が見えてきて、どんよりしていた毎日から一変して視界がはっきりして、問題解決に向けて、一歩一歩日々の努力中でございます。毎日の大変さは変わらないのに、一つ一つ問題を解決するたびに希望や充実感を感じながら、日々を過ごしています。絶望の淵に立ちすくんでいた私達夫婦に、もの凄いやる気というPowerを頂いて、まだ生きていていいんだと、日々債務問題の解決に向かって突き進んでいます。この歳になっても人生捨てたもんじゃないと勇気を授けてくださった遠藤吏恭(りく)先生に心から感謝しています。 同じお悩みがある方は迷わずに遠藤吏恭(えんどうりく)弁護士にアポを取ってみてください。必ず、的確な解決の糸口が見つかるはずです。 こんなに長文になってしまい済みません。この投稿をお読みくださった皆様、 ご清聴ありがとうございました。
西山幸子
西山幸子
2025-12-05
申先生にお世話になっています。調停や審判が長期化する中でも迅速に丁寧にご連絡をくださり、不安な気持ちに寄り添ってくださることが精神的な大きな支えとなりました。先生の的確な判断と法的な対応のおかげで相手方の申立が却下されました。 この度は大変お世話になり、本当にありがとうございました。引き続き訴訟のフェーズでも、先生にお任せできることを大変心強く感じております。これからも宜しくお願いいたします。
島田直美
島田直美
2025-12-03
交通事故に遭い、保険会社との交渉が難航していたところ、弁護士特約を利用し御社の時田先生にご依頼致しました。 迅速で誠実なご対応、また細やかな所まで丁寧に説明して頂きました。 最終的には当初の提示より倍額に相当する金額で示談する事が出来ました。 時田先生のおかげで納得の解決ができた事、心から感謝しております✨ 本当にありがとうございました🙇❗️

基礎知識

事務所について

事務所概要・アクセス

弁護士法人グリーンリーフ法律事務所 〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町一丁目11番地20 大宮JPビルディング14階
048-649-4631 受付時間 平日9:00〜20:00/土曜日9:00〜17:00
弁護士 山田太郎
弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。弁護士プロフィール。

紛争の内容

相談者は、トラック(馬運車という特殊な車両)からの荷下ろし作業中に、同僚のミスでトラックのスロープに足を踏まれ、右第1趾末節骨挫滅傷、その後、「偽関節」の後遺障害を負い、しばらくは入通院に専念しておりましたが、歩くのにも支障があり、従前の仕事をすることはできないという状態でした。会社からは「同じ仕事をしてもらえないと復職も難しいのではないか」という不合理な話もあり、後遺障害が確定する前ではありましたが、早めにグリーンリーフ法律事務所の弁護士に依頼をすることを決意されました。

交渉・調停・訴訟等の経過

グリーンリーフ法律事務所の弁護士は、①会社との復職・退職交渉、②会社からの資料の取り寄せ、③労働局に対する休業補償給付・障害補償給付の申請、④労働局に対する情報開示請求、⑤会社との損害賠償請求の交渉、という一連の手続をお任せいただけます。

本件では、依頼者の症状固定前の段階から、②会社からの資料の取り寄せを進め、その後、症状固定に伴い、資料を収集し、③労働局に対する障害補償給付の申請をし、無事に後遺障害等級第12級11号の獲得(これにより、障害補償給付として一時金が支給されます)、そして、④労働局に対する情報開示請求、①会社との復職・退職交渉、⑤会社との損害賠償請求の交渉を進めました。

損害の内容としては、休業補償給付として症状固定までに約700万円と障害補償給付として約200万円を受領しておりましたので、それ以外に、休業損害300万円、後遺症による逸失利益1000万円、後遺症慰謝料290万円、入通院慰謝料200万円を請求しました。

会社側は土壇場で代理人弁護士を選任し、釣れない回答を寄こしましたが、あくまでも迅速に解決し被害者を救済すべきことをアピールしつつ、損害が適切であることを裏付けるため、④で取得した情報を惜しみなく任意開示し、訴訟になった場合には遅延損害金や弁護士費用相当損害金が嵩むことになることも指摘して、前向きな検討を促しました。

本事例の結末

結論としては、労災保険から約900万円、損害賠償金として1800万円弱、加えて会社との関係解消の際に特別退職金として約180万円の合計2880万円の支払を受ける内容で示談が成立しました。
依頼者は、会社に残っても思うような仕事ができないので辞めたいという希望もあったため、上述のように特別退職金(本来は退職金が発生する事案ではありませんでした)を受け取る内容で合意退職することができました。

本事例に学ぶこと

労働災害に遭ったらどうすればよいのでしょうか?答えが知りたい方は、迷わず、労災に強い弁護士に相談してください。

弁護士は、被災者の要望に従って、会社に復職する道を交渉することもできますし、退職に向けた交渉をすることもできます。その上で、労災事故により受けた被災者の被害を回復するため、適切な損害賠償の支払を受けるサポートを全面的に行います。

本事例でも、代理人弁護士に依頼をしていなかった場合、このような解決を得られた可能性は単刀直入に不可能であったと思われます。

労災事故に遭われて弁護士に依頼することは、会社に対する裏切りではありません。適正な損害賠償金を受け取ってもらうことは、被災者の方はもちろん、会社にとっても結果としては善いことです(適正な賠償すらしない会社は、従業員を大切にしない会社であり、そのような会社であることは会社自体の価値を棄損するものだからです)。

労災事故でお悩みの方は、労災事故専門チームのあるグリーンリーフ法律事務所までお問合せください。

弁護士 申 景秀
弁護士 時田剛志